さまざまな視点から、お客様の大切なメールを厳重に保管/管理しています。
※独立行政法人情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA)「2005年のコンピュータウイルス届出状況」2006/1/10
各自でアンチウイルスソフトを使用しても、全社員が常に更新を行っているとは限りません。感染しているのに気がつかず、ウイルスに感染したメールを取引先に送ってしまったら大変です。P-BERRYでは、標準でウイルスチェック機能を提供しています。電子メールが皆様のデスクトップに届く前にサーバー上でチェックを行いウイルスの侵入を未然に防ぎます。
悪質な広告メールなどを、スパム対策用サーバーとMicrosoft Outlook「迷惑メール」機能にて判別し、不要なメールの配信をいたしません。
P-BERRYシステムは、大切なデータを保持するためのインフラとして、ストレージ投資に特に重点を置いた構成となっています。Exchangeのバックエンドは2A1Pのクラスタリング構成となっており、SLA99.7%を設定しています。