P-BERRY INSIDE, WHY P-BERRY? お客様のニーズに最高のサービスを。それが、私たちのスタイル。
  • なぜ、P-BERRYをおすすめするのか? 私たちとパートナーの思い
  • 世界が選んだExchangeをお客様へ
  • Exchangeの優位性
  • Exchangeの展望
  • 最高の環境をお客様へ
HOME

世界が選んだExchangeをお客様へ 株式会社ピーエスシー 取締役/COO 岡野太士 Daiji Okano

Exchangeを「所有」しないで「利用」できるように

私たちがExchangeをおすすめする理由、それは、まずマイクロソフト社のExchangeは、エンタープライズ市場で世界シェアNo.1であることが言えます。エンタープライズ市場の大部分は大手企業が中心であり、その導入も大手IT会社から行ってきました。

顧客である大手企業こそ「堅牢性」や「セキュリティー」が要求され、キチンとしたコミュニケーション環境を求めるため、行き着くところ、やはり「Exchange」か「Notes」という選択肢になっているようです。

それと大手企業が中心に導入してきた(むしろ、大手企業しか導入できない)もう一つの理由は、Exchangeが高価である、ということが言えます。もし、中堅・中小企業の皆様がExchangeを導入しようと考えても、価格的なネックが存在します。

私たちは、マイクロソフト社のゴールドパートナーとして、Exchangeをおすすめしてきましたが、これらの理由により、広くのお客様へご案内できない、というのが今まででした。

そこで私たちは、Exchangeを「所有」しないで、「利用」できるような形態はないものか?と考えました。もし、Exchangeを「安く」「速く」「安心に」利用できたら、数多くのお客様が導入できます。

昨今の「内部統制」や「日本版SOX法」等、電子メール環境を整備し、統制を図ろうというニーズもあり、コミュニケーション・インフラは企業内でより重要となり、これらのニーズが拡大してきました。

つまり、中堅・中小企業の会社様でも、大手企業並みのシステムが必要とされる時代となったのです。SaaS(Software as a Service)やマイクロソフト社の提唱するS+S(Software + Service)は、このようなニーズもあり必然的に出来てきた形態なのかもしれません。

利便性が追求された製品だからこそ

私たちがExchangeをおすすめする理由がもう一つあります。それは、企業内の情報である「メール/スケジュール/ドキュメント等」が一元管理でき、且つその情報を他地点からアクセスできるので非常に便利ということです。

しかもアクセスに関しては、「セキュア」であり「デバイスを選ばない」(PC、携帯電話、スマートフォン、Webアクセスが可能)という点も、利便性が追求された製品となっております。

私もそうなのですが、色々な場所で仕事をし、重要なデータを「安全に」使いたい、というニーズはどの企業様でも一緒だと思います。中堅・中小企業の皆様へそれをご提供するのが、私たちの役目と考えております。P-BERRYをぜひご活用いただき、お役に立てれば幸いでございます。

私たちは、これからも世界中から良いものを見つけ各種ご提供することを目指して行きます。
Microsoft様からもコメントを頂いておりますので、是非ご覧下さい。


PAGETOP
Exchangeの優位性 Exchangeの展望